
トンネル内で発生する風または太陽光を利用して発電・発光するデリニエータ。トンネル内の監査廊等に設置します。国交省 中国地方整備局 NETIS登録済 登録番号CG-090023-A
![エコピカS[発光部]](../img/lineup/20/ph_02.jpg)
![エコピカS[発光部]](../img/lineup/20/ph_03.jpg)
[エコピカS設置状況]
トンネル内の監査廊等に設置することにより、ドライバーへの視線誘導効果が飛躍的に向上します。

トンネル内で発生する風または太陽光を利用して発電、発光するデリニエータ。ガードレールへ設置します。実用新案登録済 登録第3156828号
![エコピカG[発光部]](../img/lineup/20/ph_05.jpg)
4個1セット
![エコピカG[発光部]](../img/lineup/20/ph_06.jpg)
[エコピカG設置状況]
ガードレールにはめ込むだけで簡単に設置できます。急カーブのガードレールへ設置するとで効果的な視線誘導を可能とし、事故防止対策となります。

[発電部 風力]
[発電部 太陽光]
[風力]
一方通行のトンネル内で、車が走行する際に発生した風を利用し発電(ACブラシレスモータ)、点滅発光します。
発光を開始する為に必要な風速は、2.5m/sです。連続点滅発光(十分な輝度の発光を維持)する為に必要な風速は3.0m/sです。 概ね5,000台/日以上(当社実測結果に基づく)の一方通行のトンネルでは、常時点滅発光が可能です。 ※トンネルと風速との相関の要素には、トンネル延長・交通量・換気方式・地形・気象条件及び季節等があります。その中で主に交通量が大きな因子となります。
[太陽光]
昼の間に太陽電池へ充電し周囲の明るさが500ルクス以下になると発光部が点滅発光します。満充電に必要な時間は、晴天時で30〜40分、曇天時で3〜4時間となります。満充電での連続発光時間は、約45時間となります。
太陽光を利用して発電、発光するデリニエータ。既設の反射式デリニエータへ装着します。
実用新案登録済 登録第3158828号


[太陽電池は、製品の後部に搭載]

[エコピカPの装着]
エコピカPは、既に設置してある反射式のデリニエータへ後方より装着(ネジにより4点を固定)するだけです。又、配線の必要がありません。

[エコピカP設置状況]
昼の間に太陽電池へ充電し周囲の明るさが500ルクス以下になると発光部が点滅発光します。
満充電に必要な時間は、晴天時で30〜40分、曇天時で3〜4時間となります。満充電での連続発光時間は、約45時間となります。

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